※新品で購入後、録音の為に1度開封したのみですが、購入当初からボックスの裏側に一部日焼けの様な丸い跡が見受けられました。神経質な方はお控え下さい。
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レーベルの垣根も越えた7枚組アンソロジーBOX! 計76曲収録!
このアンソロジー・ボックスセットは、【Cantil】、【Opal】、そして【All Saints】等、由緒あるレーベルからリリースされた7枚のアルバムを収めた貴重なコレクションである。
インタビューやエッセイが集められた40ページに渡るブックレットが付き、またオリジナルのアルバム・アートワークにスポットUV加工が施されたカードケース入。7枚のアルバムとブックレットは全てスリップケースに収納。
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Disc.1 The Serpent (In Quicksilver)
Disc.2 Abandoned Cities
Disc.3 The White Arcades
Disc.4 By The Dawn's Early Light
Disc.5 Music For 3 Pianos
Disc.6 Through The Hill (with Andy Partridge of XTC)
Disc.7 Luxa
7枚合計:76曲収録 輸入Box Set
Harold Budd ; ミニマル、アンビエントの歴史において偉大な存在。アメリカのクラシック・アバンギャルド・ ミュージック界から登場。当初John CageやMorton Feldman等のサウンドに影響を受けると同時に、同士達の激しくコンセプチュアルな作品に意義を唱え、「実存的な美」を探求するため独自の道を切り開いた。初期のライブ収録テープがBrian Enoの耳に届き、ロンドンに招かれ初リリース作品となる『The Pavillion of Dreams』のレコーディングを行った。その後もBrian Enoとは長期に渡りコラボレーションを重ねる。その中にはあの伝説的な「Ambient」シリーズの第2弾である『Plateaux of Mirror』も含まれている。